ママたちの味方!赤ちゃんを危険から守る「ベビーゲート」を比較してみる☆

子育て

赤ちゃんたちの成長はとっても早いもの。

生まれたばかりの頃は寝てばかりだったのに、あっという間に首が座り寝返りをするようになり、寝返りができるようになったと思ったら、いつの間にか自分で動くように(*’▽’)

ちょっと目を離した隙にどこかへ行ってしまう赤ちゃんの安全を守るために、階段近くや入ってほしくない場所には、ベビーゲートを設置しましょう!

楽天市場内には多くの「ベビーゲート」がありますが、人気商品はどれでしょうか?
今回は☆4以上の評価を得ているものだけをPick Upします。

これからベビーゲートの購入をお考えの方は、ぜひチェックを!

人気の「ベビーゲート」5つ☆

NEWベビーズゲイト123(設置幅73~90cm)

開けた後に自動で扉が戻るオートゲートタイプなので、閉め忘れてヒヤッとするのを防いでくれるベビーゲートです。

赤ちゃんを抱っこしたままでもOK!片手で簡単開閉可能+前後に開閉できます。
拡張フレーム1枚付き。

これによって取り付けられる幅も広がって便利です!

扉開放機能も付いており、お子様がある程度年齢が大きくなった時も邪魔にならないのが嬉しいゲートです。

ウッドゲート 木製ベビーゲート(取り付け可能幅74~84cm)

高さ74.4cmの温かみある木製のベビーゲート!
前後90°開閉&オートクローズ機能付き。

半開き以上の状態で手を離すと自動的に閉まり、上下のロックがかかる仕組み。
ロックの解除も片手でラクラク。

荷物を抱えていても開けやすくなっています。

また、インテリアにも馴染む木製のフレームなので、お部屋の雰囲気に合わせてカラーを選ぶことができます(*’▽’)

ベビーダン社製 ベビーゲート ガードミー(基本設置幅55~89cm)

高さ70cmほどのシンプルでスタイリッシュなゲート。
デンマークの老舗ベビーゲートメーカーである「ベビーダン社」から直輸入!

国際ベビー・ヤング用見本市で最優秀賞を受賞したベビーゲート。

今までのゲートと違い、使わないときは自動的に折りたたみ収納ができ、室内の視界を遮ることもありません。

今までペタンコにできるものを見たことがなかったのっで、衝撃でした。笑
ロックも子供が簡単に開けられない2重ロックになっており、安全性も高い!

お値段もそれなりにしますが、使ってみたくなります。

メタルゲイトW シーズ基本セット(対応幅73~89cm)

先輩ママやパパのあったらいいな!をカタチに。
便利なオープンホールド機能付きで、90°に開いた状態で扉がオープン固定できる!

別売りのオプション追加で最大129cmまで取り付けOK。
新構造を採用し、より閉まりやすく自動で扉が閉まるようになりました。

扉は前後両開きで使い勝手◎
最高レベルの安全性を兼ね備えており、4ロック搭載で安全性も◎!

スマートゲイトⅡ(取り付け幅67~91cm)

ベビーゲートにありがちな段差を、ステップカバーでつまづき防止
大人には簡単!でも子供には難しいWロック機能付き。

両開き&扉開放機能もあるので、頻繁に出入りするところにもピッタリ!
拡張フレームも2本付いていますので、色々な場所に設置することができます。

小さな部品を使っていないため誤飲も防ぎ、ヒンジがより強固になってより安全に使用することができるようになりました!

まとめ

大切な赤ちゃんをキッチン、水回りや階段などの危険から守ってくれるベビーゲートは、ベビーだけでなくペットの脱走防止などにも使えて便利!

壁に穴を開けたりする必要がなく、突っ張り式だから誰でも簡単に設置できます。
気になる場所に設置して、家族の安心・安全を守りたいですね♪